福祉

介護保険適用の住宅改修はもちろん、通常のリフォーム工事も行っています。見積、施工、介護申請書類作成等、すべて自社対応のため、安全、安心、低コスト、工期短縮を実現します。まずはお気軽にご相談下さい!

住宅改修

家族イラスト

トイレ

・膝が痛くてしゃがむのがつらい

・立ち座りが不安

・入口の段差があぶない

 

・洋式トイレへの改修

・入口の段差解消

・手すりの設置 …

洋式トイレへの改修

改修前

■標準工事内容

改修後

工期約1日

トイレ改修、和式トイレ
トイレ改修、洋式トイレ

洋式トイレ改修+手すり取付けイメージ

・既存トイレ・床・壁一部解体

給排水切り回し工事

床根太組・床下地コンパネ貼り

壁一部下地貼り

床・壁一部CF(クッションフロア)貼り

新規便器取り付け

・手すり取り付け

廃材処分

※現場状況により追加工事が発生する場合があります

■追加オプション

ウォシュレット、温水洗浄便座

温水洗浄便座

電気工事が必要な場合が

あります

浴室

・入口の段差があぶない

・浴室、浴槽での立ち座りが不安

・冬場の浴室が寒い

 ▼

・入口の段差解消

・手すりの設置

・ユニットバスへの改修

・浴室用床シートの設置…

ユニットバスへの改修

改修後

改修前

工期約1週間

■標準工事内容(在来木軸の場合)

浴室改修前写真
浴室改修前写真
浴室改修後写真

・既存浴室解体・撤去

床土間コンクリート打ち

給水・給湯・追焚配管切り回し工事

電気工事

ドア廻り補修工事

新規システムバス組立

廃材処分

諸経費(養生等)

※現場状況により追加工事が発生する場合があります

ユニットバス改修イメージ

■追加オプション

電気工事が必要な場合があります

浴室換気乾燥暖房機写真

浴室換気乾燥暖房機

手すりの設置

折戸等への取替え

改修前

改修前

改修後

改修後

工期約半日

工期約2日

浴室手すり改修前写真

浴室手すり改修後写真
改修前開き戸写真

改修後折戸写真

手すり設置イメージ

折戸取替えイメージ

浴室用床シートの設置

改修前

浴室用床シート改修前写真

改修後

工期約1日

浴室用床シート改修後写真
浴室用床シート設置イメージ写真

浴室用床シート設置イメージ

階段

・上り下りがつらい

・上り下りが不安

・荷物を持ったまま下りるのが怖い

 

・手すりの設置

・階段昇降機の設置…

手すりの設置

改修後

改修前

改修前

手すりの設置改修前写真

手すりの設置改修後写真

直線型階段昇降機の設置

曲線型階段昇降機の設置

納期2週間

工期約半日

納期30日

工期約1日

直線型階段昇降機の設置写真
曲線型階段昇降機の設置写真
階段昇降機イス回転イメージ写真

イス回転イメージ

■ご契約からお引渡しの流れ

①現場確認、お見積り

②ご契約

③レールの設計

④製作

⑤取付工事

⑥お引き渡し

電気料金1日約2円

※1~2階を1日10往復した場合

・敷居の段差で移動が苦になる

・畳の上だと車いすのタイヤが重い

 

・敷居の段差解消

・床材の変更…

段差解消・床材の変更

改修前

改修後

床改修前写真
床改修後写真

玄関

・段差があるため転倒の危険がある

・段差があるため車いすが通れない

 

・手すりの設置

・スロープの設置

・階段昇降機の設置…

手すりの設置

改修前

改修後

玄関手すり設置前写真

玄関手すり設置後写真

スロープの設置

改修後

改修後

改修前

スロープ設置前写真

スロープ設置後写真

昇降機の設置

改修前

改修後

昇降機設置前写真

昇降機設置後写真

キッチン

・収納が少なく使いにくい

・高さが合わずに腰が痛い

・蛇口のしまりが悪く使いづらい

・デザインが古くなってしまった

 

・収納を増やし作業スペースを広げる

・高さの合ったものに変更

・シングルレバーの水栓に変更

・デザイン性の高いシステムキッチンに変更

システムキッチンへの改修

改修前

改修後

キッチン改修前写真
キッチン改修後写真

介護保険適用の住宅改修利用限度額は、

20万円(税込)です。

  • ー生涯20万円までの定額です。
  • 利用限度額を超えた部分は全額自己負担となります。
  • 20万円の範囲内であれば、複数回に分けて行った場合でも保険給付を受けることができます。
  • 但し、ご利用者の要介護度が著しく高くなった場合及び転居した場合は、再度20万円までの利用限度額が設定されます。

流れ

※市区町村によっては、申請・お支払い方法等が異なります。

①ケアマネジャーに相談し、改修の内容を決め、見積りを取得します。

②住宅改修の支給申請書の一部を保険者(市区町村)へ提出します。

入院または施設等の入所中の方で、退院または退所後に住宅で生活するためあらかじめ住宅改修に着工する必要があり、事前申請が困難な場合は、⑥の段階で提出することもできます。

提出書類

Ⅰ.支給申請書、Ⅱ.住宅改修が必要な理由書、Ⅲ.工事見積書、Ⅳ.住宅改修後の完成予定の状態がわかるもの(写真または簡単な図を用いたもの)Ⅴ.住宅の所有者の承諾書

③保険者(市区町村)は提出された書類により、保険給付として適当な改修かどうか確認します。

④施工・完成

⑤工事費を全額支払います。

⑥正式な支給申請を保険者(市区町村)へ提出します。

提出書類

Ⅰ.領収書、Ⅱ.工事費内訳書、Ⅲ.住宅改修完成後の状態を確認できる書類(写真)、IV.支給申請書

⑦保険者(市区町村)は事前に提出された書類との確認、工事が行われたかどうかの確認を行います。

⑧当該住宅改修費の支給を必要と認めた場合、利用限度額の9割分(8・7割分)が2〜3ケ月後に指定口座に振り込まれます。

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